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校歌「孤高の星」


印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月31日

曲の情報

作詞:黛 まどか
作曲:南 こうせつ
編曲:平林 龍

歌詞

阿武隈の風に応えて、清らかにほころぶ山百合
孤高の花は、まぎれず香る
そんなふうに私は生きてゆく
うれしい日も、泣いた日も、いつも君が、家族がそばにいた
希望の里いいたて、美しい村 飯舘
までいに花を咲かせよう

 

阿武隈の秋の夜空に、ひとつ星ひときわ煌めく
孤高の星は、離れて光る
そんなふうに私は生きてゆく
さびしい日も、笑う日も、いつも君と、心は共にある
希望の里いいたて、美しい村 飯舘
までいに灯しつづけよう

 

阿武隈の降り積む雪の、凍る野に根を張るけやきよ
孤高の幹は、揺るがずに佇つ
そんなふうに私は生きてゆく
別れた日も、泣いた日も、いつも君は、ふるさとは待ってた
希望の里いいたて、美しい村 飯舘
までいに歩みつづけよう

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