肉のゆーとぴあ~オクトーバーフェスト2025~

4日目を迎えた「オクトーバーフェスト2025」のイチオシ商品は、肉のゆーとぴあさんの”牛肉の角煮”。
実は、手描きのPOPは肉のゆーとぴあの山田さんの次女さつきちゃんが描きました。毎日みている牛さんの特徴をとらえたイラスト入り!
完成したばかりの商品なので、試しに販売してみよう!とご用意しました。

仙台オクトーバーフェストは、本場ドイツのビールや東北のグルメを楽しめる、仙台市で開催される大規模なビール祭り。飯舘村は、9月11日〜15日、5日間連続で出店しました。

飯舘村の牛飼いが煮込んだ、「牛角煮」

飯舘村で大切に育てられた牛の中でも、精肉店「肉のゆーとぴあ」店主が目利きをした厳選の牛肉のみを使用し、角煮の”牛肉の量”と”大きさ”にこだわりました。
賞味期限は1年あるので、まとめ買いしておいて、ちょっとおかずが一品ほしい時におすすめです。

さつきちゃんが描いたPOP効果で、ご用意した30食分完売!最終日の5日目も追加販売することにしました。

スモークビーフ&牛すじぽ~ん

ビールのお供にご用意した、飯舘産黒毛和牛100%使用した、
「スモークビーフ」
飯舘村で大切に育てられた牛の中でも、精肉店「肉のゆーとぴあ」の店主が目利きをした厳選された牛肉を原料とし、100年来のドイツ製法を守り続け、時間をかけて熟成する製法とこだわりの発色剤(セロリジュース粉末)を使用している「(有)ハム工房ジロー」様に製造ご協力いただいています。
噛みしめると牛肉の旨味と味わいが口の中に広がり、1枚1枚の満足感が高いのが特徴です。

「牛すじぽ~ん」
仙台イベント時の定番メニューになりつつあります。
牛すじを柔らかくなるまで「までい(丁寧)」に下処理しており、食感が絶妙です。そこにぽん酢とニンニク、生姜がアクセントになって、お酒のお供にベストマッチ!
実は、熱烈なファンがいらして、「すごく美味しいから、イベントメニューで販売するだけじゃなくて、冷凍商品化するべき‼」と連日購入くださったお客様がいらっしゃいました。

レアメニュー、牛肉100%メンチカツバーガー

飯舘産黒毛和牛100%のメンチカツをオリジナルバンズに挟んだ、いいたてバーガー!
ボリュームがあって、満足感あり!な一皿。

オリジナルバンズは、村カフェ753(飯舘村)さんが開発。全粒粉を使用しており、飯舘村産えごまをトッピングして焼き上げているので、食べるとプチプチ食感も楽しめます。
サイドメニューのフライドポテトには、飯舘村でナツハゼ果実を栽培する武藤さんのナツハゼパウダーをあわせてご提供しました。

いいたてメンチカツバーガーは、レアメニューなので、イベントで見かけたら是非、ご賞味ください!

この日は、杉岡村長が会場に駆けつけ、爆売れ“揚げたてメンチカツ”のPRをお手伝いくださいました。
子どもから大人まで、売れに売れた牛肉100%メンチカツ。

ついに
\牛肉100%メンチカツ(冷凍)販売開始/
いいたて村の道の駅までい館でご購入いただけます。

また、村内外のイベント会場で販売する機会が増えてきていますので、お楽しみに!

<飯舘産黒毛和牛、精肉・加工品のお問い合せ>
肉のゆーとぴあ