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トップページ > 組織で探す > 総務課 > 新型コロナウイルス感染症により療養等をされている方の郵便等による投票について(特例郵便等投票)

新型コロナウイルス感染症により療養等をされている方の郵便等による投票について(特例郵便等投票)

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年10月14日

●特例郵便等投票とは

新型コロナウイルス感染症により、「自宅療養」または「宿泊療養」している方を対象に、投票用紙等の請求時点で、外出自粛要請または隔離・停留の措置にかかる期間が、選挙期日の公示または告示の翌日から当該選挙の当日までの期間にかかると見込まれる方が郵便等による不在者投票をすることができる制度です。

※濃厚接触者の方は対象ではありません。投票所等での投票ができます。(投票所におけるマスクの着用や手指の消毒などの感染拡大防止の徹底をお願いします。)

特例郵便等投票について(総務省作成資料) [PDFファイル/191KB]

●投票の手続きについて

対象となる方で特例郵便等投票を希望される方は、投票しようとする選挙の選挙期日の4日前(必着)までに、保健所等からの「外出自粛要請等の書面」と本人署名による請求書を選挙管理委員会へ提出して下さい。詳細については下記資料をご確認下さい。

投票用紙等の請求手続について(総務省作成資料) [PDFファイル/163KB]

投票の手続について(総務省作成資料) [PDFファイル/152KB]

特例郵便等投票請求書 [PDFファイル/137KB]

特例郵便等投票請求書(記載例) [PDFファイル/155KB]

料金受取人払いの宛名表示 [PDFファイル/65KB]

「特例郵便等投票制度」説明動画

総務省作成動画

https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/tokurei_yuubin.html<外部リンク>

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