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義務教育学校の校名候補を発表しました(7月22日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月22日

 来年4月に開校する義務教育学校の校名候補が決まり、村役場で記者発表を行いました。

 義務教育学校開校準備委員会が選定した、新しい学校の校名候補は、「いいたて希望の里学園」です。同委員会は、133件の応募の中からキーワードを取り出し、5つの候補を挙げて協議を進め、この校名を選定しました。

 記者発表で、菅野村長は、「新しい学校への期待や、子ども達が大きくのびやかに育つイメージを、校名にこめた」と説明し、「少人数の学校の長所を生かした教育を行い、心を豊かに育みたい」と、期待も語りました。

 この校名候補は、教育委員会での承認を経て、9月議会定例会において設置条例が可決された後に、正式な校名として決定されます。

校名
記者発表で校名を手に取材に応じる菅野村長(右)と遠藤教育長